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第2回トーヨーカネツpresentsバスケキャラバン実施報告

いつもアルバルク東京への応援ありがとうございます。

オフィシャルパートナーであるトーヨーカネツ株式会社(本社:江東区)のご協力のもと、江東区内の小学校でバスケットボール授業を行うプロジェクト「トーヨーカネツ presents バスケキャラバン」。
この第2回を、2026年2月5日(木)に江東区立水神小学校の5年生を対象に実施いたしました。

児童の皆さんは、この日までに体育の授業でもバスケットボールに取り組んできたということで、ドリブルやシュートの基本的な練習、アルバルク東京スクールでも行っているドリブル鬼ごっこを行いつつも、よりバスケットボールの楽しさに触れてもらうために、試合の時間を多くしたプログラムで指導を展開。
試合の際には、トーヨーカネツの社員の方にも参加いただき、子どもたちと一緒にバスケットボールを楽しんでいただきました。

参加した児童の皆さんからは、「試合では、周りにいるコーチや先生のアドバイスをもとに試行錯誤して、自分のできることを探しながらプレーできました。楽しかったです。」「トーヨーカネツの社員の方とプレーができて楽しかったです」という声が上がりました。
最後は、WEポーズを集合写真も撮影。
短い時間でしたが、バスケットボールを全力で楽しんでいる子どもたちの姿が印象的でした。

アルバルク東京アカデミーでは、子どもたちにとってバスケットボールが「楽しみ」であることが長期的な成長のために重要という考えのもと指導を行っており、今後もトーヨーカネツ株式会社と共に江東区内の小学校でのバスケットボールキャラバンを展開し、バスケットボールの楽しさを伝える取り組みを続けていきます。


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今回の取り組みは、アルバルク東京の社会的責任プロジェクト「ALVARK Will」の活動方針のもと、SDGs の17の目標のうち「3 すべての人に健康と福祉を」「4 質の高い教育をみんなに」「17 パートナーシップで目標を達成しよう」に貢献します。

 




「ALVARK Will」について

「ALVARK Will」は、2021-22シーズンより始動した社会的責任プロジェクトです。
“東京で、共に生きる人たちと幸せに暮らしていける環境をつくりたい”という想いのもと、「3つのWill」を掲げ、「健康」「成長」「環境」の3つの重点領域に注力しています。
より多くの人々に愛され、社会にとって必要とされるクラブであるためにも、クラブスローガン「WE」の力を活かし、ファン・地域・パートナー企業とともに社会的責任活動に取り組んでまいります。
https://www.alvark-tokyo.jp/alvarkwill/

 

ALVARK Will サポーター

ALVARK Willは、活動の理念にご賛同いただきましたALVARK Willサポーターの皆様にご支援をいただいております。