2/7(土) SHIBUYA NODOJIMAN 参加レポート
いつもアルバルク東京への応援ありがとうございます。
2月7日(土)、渋谷区文化総合センター大和田 さくらホールで開催された「SHIBUYA NODOJIMAN」に、アルバルク東京からアルバルクチアリーダー ERINA・YUKA・KU が参加しました。
ABOUTSHIBUYA NODOJIMANとは
多世代・多文化・誰もが「主役」になれるステージをコンセプトに、世代や国籍を問わず誰もが参加できるカラオケイベントです。
今回が第1回目の開催ということで、渋谷にゆかりのあるスポーツチームに会場を盛り上げてほしいとお声がけいただき出演させていただくことになりました。
今回は、アルバルク東京から入賞者の皆さまへの副賞として「観戦ペアチケット」 を提供し、地域の文化活動を応援しました。
オープニングステージでは、チアリーダーによる手拍子のレクチャーを実施しました。リズムの取り方や揃え方を練習し、続くチアパフォーマンスでも手拍子を合わせていただくことで、会場の一体感が高まりました。
その後のNODOJIMAN本編でも、練習した手拍子が自然と広がり、出演者の皆さまを温かく後押しする雰囲気に包まれました。
また、前半終了後のステージではWEダンスのレクチャーを実施。長時間座っているお客さまにも無理なく楽しんでいただけるよう、リズムに合わせて身体を動かし、レクチャー後にはパフォーマンスを披露して会場をさらに盛り上げました。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
アルバルク東京はこれからも、地域の皆さまとともに、さまざまな取り組みを通じて交流の場をつくってまいります。
GALLERYギャラリー





写真提供:SHIBUYA NODOJIMAN実行委員会
今回の取り組みは、アルバルク東京の社会的責任プロジェクト「ALVARK Will」の活動方針のもと、SDGs の17の目標のうち「3 すべての人に健康と福祉を」「17 パートナーシップで目標を達成しよう」に貢献します。


「ALVARK Will」について
「ALVARK Will」は、2021-22シーズンより始動した社会的責任プロジェクトです。“東京で、共に生きる人たちと幸せに暮らしていける環境をつくりたい”という想いのもと、「3つのWill」を掲げ、「健康」「成長」「環境」の3つの重点領域に注力しています。
より多くの人々に愛され、社会にとって必要とされるクラブであるためにも、クラブスローガン「WE」の力を活かし、ファン・地域・パートナー企業とともに社会的責任活動に取り組んでまいります。
https://www.alvark-tokyo.jp/alvarkwill/
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