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東アジアスーパーリーグ(EASL) 2026-27シーズン出場決定のお知らせ



いつもアルバルク東京への応援ありがとうございます。 

このたび、東アジアスーパーリーグ(East Asia Super League、以下「EASL」)2026-27シーズンに出場するBリーグクラブが発表されました。 アルバルク東京は、第101回天皇杯 全日本バスケットボール選手権大会 優勝チームとして、EASL 2026-27シーズンへの出場権を獲得しましたので、お知らせいたします。 

アルバルク東京としては、2025-26シーズンに続き、2シーズン連続でのEASL参戦となります。初参戦となった2025-26シーズンは、東アジアのトップクラブが集う国際舞台において、東京を起点に各国を転戦しながら、B.LEAGUEレギュラーシーズン60試合と並行するタフなスケジュールに挑みました。その中で、グループステージを5勝1敗で終え、全体1位で通過。「EASL FINALS MACAU 2026」では第1シードを獲得しました。最終結果は4位となりましたが、国際舞台で得た経験は、チームにとって今後につながる大きな財産となりました。 

2026-27シーズンも、日本を代表するクラブとしてこの国際舞台に挑み、東アジアの頂点を目指します。 
引き続き、アルバルク東京へのご声援をよろしくお願いいたします。 

更新履歴
2026/5/16 本ページ公開


ABOUT EASL東アジアスーパーリーグ(EASL)

東アジアスーパーリーグ(EASL)は、東アジア地域のトップクラブが競い合う、国際プロバスケットボールリーグ。「世界最高峰のプロバスケットボールリーグの一つとなること」、および「東アジア地域全体のバスケットボール競技の発展に貢献すること」をビジョンとして掲げている。国際バスケットボール連盟(FIBA)との10年間のパートナーシップ契約のもと、FIBAアジアの承認を受けて運営されており、参加各国・地域の主要リーグと連携し、代表クラブチームの出場を実現している。 現在の参加国・地域は、日本(B.LEAGUE)、韓国(KBL)、フィリピン(PBA)、チャイニーズ・タイペイ(P.LEAGUE+)、モンゴル(The League)、香港、マカオ。
 

EASL公式サイト