2026-27シーズン アルバルクチアリーダー チーム体制・キャプテン決定のお知らせ


いつもアルバルク東京への応援ありがとうございます。

アルバルクチアリーダーの2026-27シーズン キャプテン、バイスキャプテン、パフォーマンスリーダーが決定しましたので、お知らせいたします。
キャプテンはERINA、バイスキャプテンはERI、パフォーマンスリーダーはYUKAが務めます。

今シーズンも熱いご声援をよろしくお願いいたします。


2026-27シーズン、アルバルクチアリーダーのキャプテンを務めさせていただくことになりました、ERINAです。
伝統あるこのチームのキャプテンという大切な役割を任せていただけたことへ、感謝と喜びの気持ちと同時に、チームを引っ張っていくという責任の大きさも感じています。

今、まさに開幕に向け、JUBIコーチとマネージャー、メンバー全員で1日1日を大切に、手を取り合いながらディスカッションを重ね、日々練習に励んでいます。

シーズンが終わった時、全員が本気で向き合って頑張って良かった、と心から思えるよう、風通しの良い環境を作り、全員で切磋琢磨して、唯一無二のかっこよさを追求して参ります。

このメンバーで過ごせる日々はあっという間です。
だからこそ、一瞬一瞬を大切に、みんなで一つひとつじっくり積み重ねていく時間を大切にしたいと思っています。

自覚と責任をより強く持ち、みんなの気持ちを繋ぎ、同じ方向を向いて、常に上を目指して進んでいけるチームになれるよう、自分自身もこの経験を楽しみながら、全力で向き合っていきます。

思いやりと情熱溢れるメンバーと共に、どんな時もチームをチアアップできて心強くかっこいい、そんなアルバルクチアリーダーになります。

特別なシーズンを、ともに作りましょう。

そして、"この時代"の初代王者に輝けるよう、どんな時もWEの力を信じて、手を取り合い、最後までともに挑みましょう。

今シーズンも沢山の熱い応援、よろしくお願いいたします!!



2026-27シーズン、バイスキャプテンを務めさせていただくERIです。

B.PREMIER初年度をアルバルクチアリーダーの一員として、そしてバイスキャプテンとして迎えられることを、大変光栄に思います。

キャプテンのERINAを隣で支え、時には背中を押しながら、メンバー一人ひとりに寄り添い、いつでも安心して頼ってもらえる、温かさと強さを兼ね備えた存在を目指します。

今シーズンのスローガン「WE ともに挑む」を胸に、互いに支え合い、それぞれの個性を輝かせながら、みんなで唯一無二のチームを築いていきたいです。

5年目として、これまで積み重ねてきた経験や受け継いできた想いを後輩たちへつなぎ、全員が自信を持って輝ける環境をつくれるよう、覚悟を持ってシーズン最後まで駆け抜けてまいります!

応援してくださる皆さまに、たくさんの笑顔とパワー、そして心に残るシーズンをお届けします。

今シーズンも温かいご声援をよろしくお願いいたします!



2026-27シーズン、パフォーマンスリーダーを務めさせていただくYUKAです。

大切な役割を任せていただけたことを、大変嬉しく思います。

15年間続けてきたダンスで培ってきた経験と、アルバルクチアリーダーとして3年間活動する中で磨いてきたパフォーマンス力を活かし、チームに貢献できるよう取り組んでいきます。

B.LEAGUE PREMIER初年度を迎える今シーズン。これまでアルバルクチアリーダーが築いてきた歴史や想いを大切にしながら、JUBIコーチ、マネージャー、そして12名のメンバー、14名だからこそできるパフォーマンスを追求していきます。それぞれの個性や魅力を最大限に活かしながら、心を使って想いを一つにし、最高のパフォーマンスを創り上げていきます!

アルバルク東京をさらに盛り上げ、皆さまと一緒に熱く最高のシーズンを作っていきたいと思います!
今シーズンも、熱い応援をよろしくお願いいたします!



4年ぶりに、キャプテン制度を再開しました!
なぜ、今年はキャプテン・バイスキャプテン・パフォーマンスリーダーの役職を設けたのか。
近年、特定の誰かだけがチームを引っ張るのではなく、「全員がキャプテン」という気持ちで活動することを大切にしてきました。一人ひとりが自分の役割に責任を持ち、 アルバルク東京のチアリーダーとして、自分には何ができるのかを考え、自ら行動する。
そんな姿勢でいてほしいという想いが、私にはずっとあります。

そして、ただ踊ることだけではなく、 この活動にはどんな意味があるのか。
アルバルクチアリーダーにはどんな歴史があるのか。
私たちは何を大切にしてきたのか。
すべてを理解した上で、一人ひとりが自分の言葉でチームについて考え、行動してほしい。だからこそ、これまでもメンバーとは何度も話をしてきました。もしかしたら、同じような話を何度も聞いてきたメンバーもいるかもしれません。それでも、そこには私がチームをつくる上で譲れない、大切なこだわりがあります。

この4年間はあえてキャプテンという役職を置かず、「誰かに任せる」のではなく、「全員でチームをつくる」という時間を大切にしてきました。
そして今年。4年ぶりに、キャプテン・バイスキャプテン・パフォーマンスリーダーという役職を設けることには、私自身も大きな意味を感じています。
今回、この役割を託した3人は、長くアルバルク東京に携わり、チームやファンの皆さまと多くの時間を過ごしてきたメンバーです。長く活動してきたからこそ見えるもの。これまでの経験があるからこそ感じられること。
そして何より、「もっとアルバルクチアリーダーを良くしたい」 「もっと素晴らしいチームにしたい」という想いを持ち、それを言葉だけではなく、日々の行動に移してくれる3人だと感じています。

今回の役職は、誰かが偉くなるためのものではありません。
チームを代表して想いを伝える。 仲間を支える。 チームのために考え、行動する。 時には自分自身よりも、チームを優先する。その責任を引き受けてもらうための役割です。
そして、3人だけにチームを任せるということでもありません。これまでと変わらず、メンバー一人ひとりがアルバルクチアリーダーの一員として、「自分自身も、このチームをつくっている一人なんだ」という意識を持ってほしいと思っています。
3人には先頭に立ってチームを導いてもらいながら、メンバーの想いをつなぎ、チームとしてさらに強く、大きく成長していってほしい。そして、アリーナで応援してくださるファンの皆さまにも、言葉だけではなく、日々の姿勢やパフォーマンス、行動を通して、「この3人がリーダーでよかった」と感じていただける存在になってほしいと思っています。

役職があるからリーダーなのではなく、 日々の姿勢と行動で、仲間から信頼される人がリーダー。4年間、「全員がキャプテン」という気持ちで積み重ねてきたからこそ、今年はその想いを3人に託します。そして3人を中心に、メンバー全員がそれぞれの場所でリーダーシップを発揮する。
そんな、アルバルクチアリーダーを、みんなでつくっていきたいと思います。

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