6/23(火)有明小学校バスケ教室実施レポート

いつもアルバルク東京への応援ありがとうございます。

2026年6月23日(火)に江東区立有明小学校2年生と特別支援学級の児童を対象に、バスケ出前授業を実施しました。

当日は、#13 菊地祥平選手、清水英暉アカデミーコーチ、伊東駿アカデミーコーチが参加し、ドリブルやシュートなどバスケットボールのスキルの練習を行いました。授業の最後には練習したスキルを使い、チームに分かれて試合も行いました。

初めてバスケットボールに挑戦する児童たちも楽しみながら授業に参加し、「思ったより疲れる!」「楽しかった!」とさまざまな感想を笑顔で話してくれました。また先生方からも「こんなに体育で楽しそうにしているのは初めて!」とのお言葉もいただき、私たちもとても楽しい時間を過ごすことができました。

江東区立有明小学校の皆さん、ありがとうございました。
アルバルク東京は、今後も地域の皆さまとともに、様々な取り組みを行ってまいります。

  • 本活動は2025-26シーズンのアルバルク東京在籍期間中に実施されたものです。なお、 菊地選手は2026-27シーズンより川崎ブレイブサンダースにてディベロップメントサポートコーチに就任されています。


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今回の取り組みは、アルバルク東京の社会的責任プロジェクト「ALVARK Will」の活動方針のもと、SDGs の17の目標のうち「3 すべての人に健康と福祉を」「4 質の高い教育をみんなに」「17 パートナーシップで目標を達成しよう」に貢献します。

 




「ALVARK Will」について

「ALVARK Will」は、2021-22シーズンより始動した社会的責任プロジェクトです。
“東京で、共に生きる人たちと幸せに暮らしていける環境をつくりたい”という想いのもと、「3つのWill」を掲げ、「健康」「成長」「環境」の3つの重点領域に注力しています。
より多くの人々に愛され、社会にとって必要とされるクラブであるためにも、クラブスローガン「WE」の力を活かし、ファン・地域・パートナー企業とともに社会的責任活動に取り組んでまいります。
https://www.alvark-tokyo.jp/alvarkwill/

 

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